ボンズ企画 電子データ化センターの実績

電子データ化センターの実績、事例をご紹介します。

電子データ化センターは、ペーパーレス化で紙使用量の削減を推進致しております。
個別のご質問等は随時お受けしておりますので、お問い合わせフォームもご利用くださいませ。

環境省様

手書きしていた古い資料を電子化させていただきました。その後、その古い資料に追加修正ができるようにするため、”手入力によるWord化”および”PDFデータのWordへのコンバート作業”をさせて頂きました。

事例の詳細

一般財団法人 
砂防フロンティア整備推進機構様

保管スペースの削減の為、調査報告書や大量の図面を電子化処理とOCR処理させて頂きました。(354バインダーの資料を約2週間で電子化)

公益財団法人
金融情報システムセンター様

稟議書や業務報告書など835バインダー分の社内文書を、2週間で電子化し納品させて頂きました。

証券会社様

約60,000冊の有価証券報告書電子化をさせていただきました。資料のサンプル作製・梱包・輸送・電子化・破棄までのフルサポートのご注文をいただき、3ヶ月で納品まで完了いたしました。

東京大学 YMCA様

貴重な蔵書を未来に伝える〜貴重書、歴史的な文書を電子データ化

1902年吉野作造資料の電子データ化イメージ画像

東京大学YMCA様の貴重蔵書を電子データ化しました。 歴史的にも貴重な史料の電子データ化には、以下の3つの利点があります。

  1. 先人の英知を風化させずに記録・管理・閲覧
    書物は、保管するだけでは生かされません。先人の至言も見られる事なく風化し、時と共に劣化してしまいます。電子データ化することで、書物の状態をそのままに記録・管理・閲覧する事が可能になります。また、予期せぬ災害で万一書物が失われても、その内容は電子データで残すことが可能となります。
  2. 電子データ化により、若い世代の人が当時の文化に触れやすくなる
    蔵書を電子データ化して文字補正・デジタル加工を施すと、閲覧しやすくなります。そのため、若い世代の人たちがタブレットやスマートフォンなどで歴史の中の文化に触れることが容易になります。
  3. 社会教育・生涯学習に活用、新たな【教育】へ
    近年若い世代においても歴史への関心が高まり、社会教育・生涯学習の場では歴史的に貴重な史料や古文書が求められています。電子データ化によって利便性が高まると、教育機関等で共有しやすくなり、よりリアリティをもって歴史を伝えるられるようになります。
事例の詳細

放送大学 情報コース教授 黒須正明氏

6500冊の蔵書をポータブルハードディスク1つに収納、OCR処理で格段の利便性

放送大学 情報コース教授 黒須正明氏の電子データ化イメージ画像

勤務先大学の定年退職が近づいてきたことをきっかけに、本や資料の置き場について考えるようになったという黒須氏。賃貸の書庫も検討した末に電子データ化を決断、当社のサービスをご利用いただきました。

電子データ化の概要

断裁スキャン
6500冊
オプション
おまかせ集荷パック
OCR処理
ファイル名変更
HDD納品

ご本人はもちろん、ご家族の皆様にも大いにご満足いただけました。黒須氏へのインタビュー記事全文を下記PDFファイルにてぜひご覧ください。

事例の詳細
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電子データ化サービスでは
電子化のお問い合わせ、ご相談は安心して電子化をして頂ける一番重要な事だと考えます。

  • 電子化の必要性は分かるが、しっかりと電子化してもらえるか?
  • 機密書類を安心して安心して任せられるのか?
  • 費用はいったいどの位かかるのだろうか?
  • 電子化以外でも相談にのってもらえるのか?

等々、電子化を通じてお客様のお困り事項を解決いたします。
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